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すっぴん美人・3本セット part001
僕だけに見せるすっぴん顔に思わず大興奮!恥ずかしそうに顔をそむけ照れ笑いする彼女を強く抱きしめ普段より激しいSEXで一夜を共にするのだった! 1.あや 久しぶりのデートから帰ってきた俺は大好きな彼女とエッチがしたくてたまらない! 早る気持ちを抑えられない俺は彼女にSEXをお願いするのだが 「だめ、お風呂が先」と拒否られてしまった! 彼女としてもSEXはしたいのだが お風呂上がりにメイクを落とすことには少し抵抗があるようで なんだか乗る気ではないようにも感じた! お風呂からでた彼女は鏡台の前で徐々にそのメイクを落とし始め いつもとは違った雰囲気のスッピン彼女へと変化していった! 一瞬戸惑ってしまったが 美しい肌の艶や透明感のある表情にいつも以上に興奮してしまった! パジャマの上から勃起した乳首をクリクリ愛撫し見事にチ○コは大勃起! スベスベのお顔にキスをした俺は 彼女の全身を激しく責めまくり我慢していた欲望をさらけ出した! やがてヌルヌルマ○コに挿入されたチ○コは快楽の限界を迎え スッピンの美しい顔に大量射精してしまうのだった! 2.みなみ シャワーから出ると、彼女がベッドでスマホをいじっている。 今日はSEXしようとベッドに潜り込みお尻を撫でる。 「ちょっとォ、今日はエッチしないよ。」 冷ややかな返事に悲しくなるが、イチャイチャしながらSEXをねだる僕ちゃん。 「今日は化粧を落として、寝るの。」 すっぴんの彼女がベッドに入ってくる。 キスをしてSEXしようと、夜●いプレイとか満員電車プレイとか色々トライするが全て拒まれる。 「すっぴんで恥ずかしいからダメ!」 「じゃあ、顔見ないからぁ。」 柔らかいオッパイに吸いつき、舌で乳首を転がし、パンティーの上からおマ●コをこする。 「あっ、ああぁん。」 恥ずかしいと顔を隠す手を持ち上げ、脇の下を舌でなめまくりした後は濃厚キスでSEXを確実なものにする。 パンティーを脱がし、濡れ濡れのパイパンマ●コを舐め上げる。 クリトリスを刺激し、指マンするとあっという間にイキそうな彼女。 「あ~いぃ、イっイク。」 さっと作業を中断して寸止めすると、何で?とふくれる彼女。 すっぴんのふくれ顔もまた可愛い。 「なんだよ、したいんじゃん。」 作業再開、クンニ、指マンでイキまくる彼女を抱き寄せ濃厚キス。 寝そべってチ●ポをくわえてもらう。 根元を握り竿先をジュパジュパ、絶妙な彼女のフェラは1日だって欠かせられない。 深いストロークでじゅぼじゅぼ、竿裏から舐め上げ、カリを重点的にレロレロしてもらう。 乳首舐め手コキからの69、食べちゃいたくなる桃尻を揉みながらツルツルのオマ●コを舐めると、すっぴんのあどけない顔でイキ果てる。 顔を隠す手を引き離し、チ●ポをクリトリスにこすりつけて、焦らしながら正常位SEX。 ずっぽりマ●コに差し込んだ後は小刻みに高速ピストン、ヌルヌルで良く締まる最高の膣穴。 バックに変えて柔らかな桃尻を抱えてガンガン突き上げる。 ドレッサーの前で嫌がるすっぴんんの顔を見ながら立ちバック、パンパンと突きまくりイキまくる。 鏡に見えるようにベッドの上で背面騎乗位SEX、クリを指でこすりながら突きまくった後は、鏡台に脚をかけさせ指マン、鏡に映る自分のマ●コを見ながらイってしった。 ベッドに戻りオッパイを吸いながら騎乗位SEX、腰を振り腹筋をピクピクさせてイキまくる彼女。 イキ顔が可愛くて、僕は腰を掴んで激しくチ●ポを突き上げる。 ビチョビチョのマ●コを顔面騎乗クンニでイキまくらせ、正常位SEXで腰を掴んでガンガン突きまくった。 「可愛い顔を見てたらイっちゃいそうだ、ああ~いくよ。」 パイパンマ●コにタップリ中出しすると、彼女の身体はピクピクと痙攣している。 白く汚れた陰部をティシュで拭き取り、今夜は二人ともぐっすり眠れそうだ。 3.じゅん 鏡台の前に座ってピンクのパジャマ姿で化粧を落とす彼女、ちょっと念入りすぎるかな。後ろからハグして、 「しようよ」 と迫っても、 「しないよ、今日は」 ちょっとつれない。 ようやくすっぴんになってベッドに来たので、密着してエッチしようと迫る。 「すっぴん恥ずかしいもん、早く暗くして寝よう」 「ムラムラとまんないよ」 これだけ訴えても、布団かぶって寝ようとする彼女。それじゃあともぐりこんでお肌をちゅぱちゅぱしちゃう。 「だーめ」 そういうけれど、あれっ感じてるの?おっぱい露出させて乳首ぺろぺろしちゃう。すっぴんの彼女、かわいい。 四つん這いにさせパジャマ脱がせちゃうと、紫のTバックパンティが露出。それもずらしてマ●コとアナルが丸見えに。 「顔見たいよ」 「見ちゃだめだよ」 恥ずかしがっているどさくさにまぎれて、マングリ返しにさせてマ●コをベロベロ舐めちゃう。 「あー、あああん」 すっぴんのお顔を隠すのも忘れて、おおきな喘ぎ声をあげちゃってる。 「もう我慢できなくなっちゃった」 彼女の目の前に勃起したチ●ポを突き出し、すっぴんのほっぺに亀頭を擦り付けちゃう。そのまままたがって、ピストン運動するようにチ●ポを出し入れしちゃう。 「もっと気持ち良くして」 「見ちゃだめだよ」 そう言うけれど、素直にオレのチンポをカポカポとフェラしてくれる。手で顔を隠そうとするけれど、すっぴんの素顔は丸見え。なんて愛おしいんだ。 「もう入れさせて」 「明るいからだめ」 とはいえ、ビンビンのチ●ポが収まりつくはずない。背後から抱きしめて乳首コリコリしながら耳を舐めちゃう。 「入れたくなったら言ってね」 「ならない」 でも、オレの攻撃にまんざらでもない感じだ。おっぱいを揉みほぐして横たえると、大きく開脚させてまたマ●コをゆっくりたっぷりと舐め回す。シックスナインや顔面騎乗で念入りにマ●コを責める。 「もう我慢できないよ」 「入れちゃうの?」 ゆっくりとナマのままのチ●ポを挿入してゆく。 「感じてる顔、かわいいよ」 「あああっ、気持ちいい」 快楽の海に飲み込まれて、彼女もうすっぴんを隠す余裕もなくなっちゃってる。 「すっごくかわいい」 対面座位で目の前にすっぴんの顔を見ながら、たっぷりとキス。もう完全にオレのペースだ。 バックにして、後ろからガンガン攻める。 「あー、あああ」 すっぴんの素顔を枕に押し付けてめちゃくちゃ感じちゃってる。 「こっち向いてよ」 「だめ」 それじゃあと、ドレッサーの前に連れて行って後ろから攻めちゃう。大きく喘ぐ彼女の顔を見ながら腰を振っていると、オレもますます興奮してくる。 一度引き抜くと、たっぷりとフェラさせちゃうけれど気持ち良くてヤバくなってきちゃった。 「また入れたい」今度は騎乗位で、下からズブリ。すっぴんで喘ぐ彼女の顔を見上げて腰を突き上げていると、本当にドキドキする。もうオレも限界だ。 再び開脚してベロベロとクンニすると、 パンパンパンッ!! 部屋中にピストン音響かせながら、リズミカルに腰を振り続ける 「そんなに締めちゃったらダメだよ」 「ああーー、いっちゃう」 「今度は僕がイク番だよ」 ドクドクドクとたっぷりナマ中出し。マ●コからドロリと大量の精子が流れ出す。 精子まみれのチ●ポを彼女のお口できれいにしてもらうと、またムラムラしてきちゃった。 「もう一回しよう」 まだ硬いままのチ●ポを、再びズブッとナマ挿入。 「ああー、気持ちい」 「また出しちゃうよ」 「あー、いくいくいく」 あっというまに気持ち良くなって、またまた続けてナマ中出ししちゃった。 すっぴんの彼女、とってもかわいいね。ああスッキリした、おやすみ。 1.伊東める#似 2.皆瀬あかり#似 3.ここな友紀#似
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2026-10-06
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